INGイズム

まき続ける。株式会社八広社
先崎麻子

出会いの種をこれからも沢山まいていく!

3人兄弟の真ん中として、のほほ~んと育ってきた私。取り柄のない自分は足で稼ぐ営業しかない!と思い、出会ったのが八広社の求人広告プランナーの仕事でした。初めはひたすらテレアポ。同期とは常にライバルという見かたをされました。正直、争い事は苦手。だけど、とにかくテレアポの数は誰にも負けないように電話をかけ続けました。ガチャ切りされたり、怒鳴られたり、へこむこともあったけど、自分だけが辛いわけじゃない。数を重ねることで、ダメだったら次!と気持ちを切り替えられるようになりました。でもその頃から同期の数字が伸び、焦りと不安でいっぱいに。悩んでいた私に、上司が「テレアポの数が、必ず結果を生む!」と励ましてくれたんです。その言葉通り、しばらくしたら、以前電話したお客様からお問合せを頂き、コンスタントに受注ができるように。今では「うちの担当は、先崎さんじゃないとムリ!」と言ってくれるお客様がたくさんいます!